2008年7月30日水曜日

中国農業の規模化か?

 僕の里、戸籍にとって、農民が多かった。僕の両親は田舎じゃなくで、鎮という小さい都市に住んで、母と父二人も鎮のなか、中小企業に勤めている。食べ物など、全部はスーバーや農貿市場で買った。これから見れば、僕の両親と農業又は農民の関係が全然なかった。でも、実は僕の両親はまた農民である。なぜなら、実は僕の両親が村に借りた田畑を持っていた。この田畑は自分で植えることに代わり、べつの農家に貸して、毎年少しだけの貸し料をもらった。それに、田畑を持っていたかけで、政府に毎年補助金ももらえている。両親が持った田畑の面積は小さいから、自分で植えたら、ただ化学肥料と収穫のために支払った費用は収穫した糧食より高い。里の人たちは、僕の両親と同じ、政府から借りテ入る田畑が専門に農業をした人に貸して、政府からの補助金と貸してるの金をもらている。自分は付近の中小企業で勤めている。この方法で、政府や、農民や、専門農家三者とって、いいところばかりがある。政府は毎年糧食の産量が保証できる。農民は自分の田畑を放棄耕作じゃなくで、金ももらえる。専門農家が農業の規模化で、コストを減少して、収益ができる。いいモデルと思った。