2009年11月29日日曜日

久しぶり 僕の素敵なブログ

長い時間、ブログで何も書いていなかった。自分は怠け者ということはわかった。もちろん、生まれたから、僕は勤勉の人と言われることもなかった。けど、最近、何もやっていなかった。遊びもやってなかった。自分は何をやっているか、知らなかった。自分は悪いことはわかるけど、どこが悪いのは、知らない。
円高、最近僕はきになるニュースだ。僕とって、よくないニュースだ。来年の学費は、両親からの仕送りなので、円高になってしまったら、本来五十万円はただ四万元で、今は五万元が必要だ。父の給料は一年間二万元しかない。こらは比べて、大損だ。僕の勉強にいい環境を提供するために、両親はかなりの犠牲した。中国のある歌で、世界で自分とって、一番いい人はお母さんであるという。僕は、この歌で、お母さん一人じゃなくて、お母さんとお父さん二人はずだ。
円高の直接の原因は、アメリカの連邦準備銀行の理事長は、アメリカの低金利政策は長い時間で維持することを表明した。国際市場でこれを受けて、円を買うドルを売ることが動いた。円高になってしまった。円高は、日本にとって、特に輸出企業と海外業務がある企業とって、bad newsだ、経営の圧力はいっそう厳しい、財政大臣は、今の円の動きを関心していることを表明したけど、具体政策は今年で出るのは、不可能と思う。円高で、海外から日本に輸入してる原材料など値下げることになっている。企業として、経営の負担はある程度減軽した。輸出企業と海外業務を持っている企業は、年末の決算報告は、来年から発表から、日本政府は今の事態の変化を注目して、発表の前に、為替市場を干渉するかどうかをきめることになる。

 

2009年11月20日金曜日

神戸大学に向け

 人生は、何のために、生きるか?考えないといけない問題だ。僕は何のために、海を渡って、両親に離れて、小さい島に来るか。自分は両親の貯蓄と青春二つを払って、何ももらえないと、いけないと思う。当然、勉強は金銭のために、やることじゃないけど。ある程度の金を出すと、人として、収益が何とかもらうつもりだ。さすが、ボーランティアじゃない
 経済の関心は、ただ中国元と日本円の為替を、時々調べていた。来年の学費は、両親の支援がないと、払えない。両親はいま人民元しかもっていないから、学費などは日本円で払うから、一円もいいし、円安を期待してる。しかし、最近アメリカ経済はまだ底にあるかどうか、不明瞭だ。ドルもずっと安かった。僕にとって、あまりいいニュースじゃないね。
 オバマのアジアのたび、日本から韓国まで、経済にたいした発言、あまり多くなかった。彼今度のアジアのたび、経済の影響は、短期に何も見えない。
 oecdの報告は、来年から、世界主要国々は、gdpのプラス成長は予測できるということは、僕はこの成長は、ただ最近各国の経済刺激政策の効果だけ。年末まで、あらゆる刺激政策は終了につれて、再来年の経済成長はプラスできるか、疑問だ。11年の経済がうまくいけないと、経済は再び危機に含まれると決める。
 時間で、休み。