2009年7月15日水曜日

好調と不振

 2007年十一月からの金融危機は、今まで続いています。アメリカや、日本、ヨーロッパなど、去年から、いろいろ刺激政策を出して、効果は今の段階、はっきり見えない。金融危機に対して、中国も迅速に刺激政策を出して、ある程度の効果が今から表す。一番見えやすいのは、gdpの成長率は8%台に回復して、第三、四四半期が、もっと高い成長率になると予測がある。中国の経済刺激政策は、自国の内需を拡大している上で、ある程度、輸入も増えている。日本はこの蔭で、電子製品などの受注は前四半期より、大幅増えている。

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