2010年1月13日水曜日
企業の再生
2008年初の金融危機で、世界中さまざまな企業は倒産しやむをえない。自動車業界の大手のGM、2007年にまだトヨタと世界一の販売量を争っていた。2009年、もう経営破綻の苦境に落ちた。最後は、倒産は避けたけど、再生しかない。本来持っているブランドはほかのメーカに売却した。会社の規模はかなり縮小した。GMの株を持っている人々はこの事件で、ある程度の損があるかも。でも、一番損な人々は、GMの一番下の平社員たち。会社の経営不振で、自分の職は失われる。彼たちは一生懸命働いても、最後の最後、自分の生活を守るの唯一つの職も失った。今、日本の大手航空会社のJALの再建、この会社の職員と前職員は、職の失うと収入の激減に向いていけない。経済危機で、お金持ちの資産は倍、あるいは数十倍に縮んだ。が、数百億の資産は数億円の資産にげんでも、また生活の余裕がある。普通のサラリーマンたちは、資産の損失はそんなに減はないけど(本来貧乏から)、生活を守るの仕事もない。生活にならない。この面から見れば、一番苦しいのは普通の人々たちだ。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿