2010年1月1日金曜日

流動 経済の危機

 今度の経済危機は、人為できなものか、今の経済構造で避けられないものか、いろいろ議論があった。僕は、最近、一般均衡理論にきをついている。子の理論で、今の経済危機を説明するつもりだ。富は流れている。静的なものじゃなくて、川の水みたい、流動している。今の経済構造で、全人類今まで作っていた財は大体金持ちに流れていた。貧しい人は精一杯働いても、ぎりぎりの生活だけだ。貧しい人は消費していた財は、彼たち作った財の一部分だけ、残った部分はどこにあるか、金持ちのどころだ。
 政府は過多な財は金持ちに流れを防ぐために、法律などを利用して、所得税などの形で、本来は金持ちに流れの財の一部分は、政府と貧しい人に残った。でも、これは一部分だけ。この方法で、経済危機発生の周期を長められるけど、防止はできない。しかし、政府はある方法で、世界上の人々は収入が同じにさせたら、金持ちの反対じゃなく、貧しい人の一部分も反対するはずだ。人類の長い歴史で、人の功績の評判に、最も重要な方法は、富だ。今言う富は、ただの金銭だけじゃなくて、名声や、権力なども含まれた。富の分配の方法は変われば、世界の経済危機は防げれる課も知れないけど、全ソ連の共産主義政権の失敗のことだ、今の段階は、不可能だ。
 今富の流れは不均衡であるから、経済危機は発生した。危機が発生すると、一番苦しい人は金持ちじゃなくて、貧しい人だ。どういうことか。例を挙げたら、よく理解できるかも。お金の流れは川の水みたい。本流はお金持ちのどころに流れている。たくさんの支流は貧しい人のどころに流れている。危機で、人類生産して財は少なくなるのせいで、本流の水量は少なくなる、同時に支流の量は少なくなる。でも、本流の水量は支流より多い。そして、以前支流の水の量はただ支流に干し上がられない量だ。今度、この量もないと、支流はなくなる。本流は短時間で、量は往年より少なくても、量はかなり多い。生き残る。本流はどうやってなくなるか、支流の数はかなり減少した場合、金持ちの数は減少になる。

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